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2012/08
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貯まらん女の お金がみるみる貯まる魔法のレッスン88
ファイナンシャルプランナーの花輪陽子さんの本 



貯金がまったくない。そればかりか、金欠生活でいつも月末はお金がない。
しかも「ずぼらで、生活サイクルがいいかげんな」貯まらん女。
そんな人でも、ケチケチせずにゆとりを持って、お金が貯まります・・・・。
しかも1年間で70万円貯金ができるという画期的な本です。
お金はきちんと整理していけば誰でも貯まります。
この本では、そのためのレッスンが88個。
著者は現在売れっ子のファイナンシャル・プランナーですが、OL時代は借金200万円のダメダメ人間でした。
だからこそ、貯まらん女の気持ちがわかります。
上から目線ではなく、同じ目線でアプローチしてくれます。
あなたは、この本を読んで、それを実践するだけ。
魔法のように金欠体質から貯金体質に変わり、みるみるうちにお金が貯まります。
さらにコミックエッセイなので、むずかしい話がスイスイと簡単に読めます。
Amazonの解説より


以前も、いくつか読んだことがある花輪さんの本。 → コレこれ

節約の為のやり方は、過去に読んだ本とあまり変化はないかなぁ。
収入に応じて、家賃を○%に収めるとか、貯金は○%はしないと・・・とか。
各費用に応じた割合が明記してあるのは参考になります。
こういうのは、家族構成や年代にもよると思うけど。
予算立ての時など、参考になると思います。


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うまうま便~ 
うまうま便が到着~ 

先日、新潟に住む姉から日本酒が届きました~ 

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いつもは、父からの差し入れで入手している『越乃寒梅』→ 前回のうまうま便
酒飲み家系である私の実家の家族の中では、唯一お酒に興味を示さない姉。
「持て余しているなら、喜んで頂戴します!」と言ったら、早速送ってくれました。
 アリガトウ
大事に呑ませていただきます!


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家日和
奥田英朗さんの本 



ずっと外にいた夫の王国か。ずっと家にいた妻の城か。ビター&スウィートな“在宅”小説。
会社が倒産して家事に目覚めた夫。
ネットオークションに、はまる専業主婦。
凸凹夫婦の不思議な人生の波長。
いつもどおりの“家”にだって、ドラマティックな出来事はある! 家って、やっぱり面白い。
Amazonの解説より


以前読んだ「我が家の問題」の前作になるのかな?
「家」をテーマにした短編集です。
アラフォー世代のお話なので、わりと共感が持てます。

個人的には、会社が倒産して専業主夫を楽しむ旦那さんの「ここが青山」が面白かったかな?
それと、奥さんが出て行って、女の城だったマイホームを男の王国に作り上げた正春さんの「家においでよ」。
世の旦那様は、きっとこんな部屋に住みたいんだろうなぁと思いました。


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吉四六漬け
患者様のSさんからお漬物を頂戴しました! 

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吉四六漬け
大分の名物なんだそうです。
ちょっと味が濃いめだそうですが、酒飲みの我が家にはちょうどよいかも。
食べるのが楽しみです。 
Sさん、ありがとうございました。


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風待ちのひと
伊吹有喜さんの本 



“心の風邪”で休職中の39歳のエリートサラリーマン・哲司は、亡くなった母が最後に住んでいた美しい港町、美鷲を訪れる。
哲司はそこで偶然知り合った喜美子に、母親の遺品の整理を手伝ってもらうことに。
疲れ果てていた哲司は、彼女の優しさや町の人たちの温かさに触れるにつれ、徐々に心を癒していく。
喜美子は哲司と同い年で、かつて息子と夫を相次いで亡くしていた。癒えぬ悲しみを抱えたまま明るく振舞う喜美子だったが、哲司と接することで、次第に自分の思いや諦めていたことに気づいていく。
少しずつ距離を縮め、次第にふたりはひかれ合うが、哲司には東京に残してきた妻子がいた――。
Amazonの解説より


 以前読んだ、「四十九日のレシピ」が面白かったので、こちらも読んでみました。
 こちらの本の方が先に書かれたモノなのかな?
 オペラとか聴いてみたくなりました。 


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優しいおとな
桐野夏生さんの本 



 家族をもたず、信じることを知らない少年イオンの孤独な魂はどこへ行くのか―。
 Amazonの解説より


 近未来の渋谷が舞台のお話でした。
 こういうのを書く作家さんだったっけ?と感じました。
 なにか作風が変わったのでしょうか。 


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小暮荘物語
三浦しをんさんの本 



小田急線・世田谷代田駅から徒歩五分、築ウン十年、安普請極まりない全六室のぼろアパート・木暮荘。現在の住人は四人。
一階には、死ぬ前のセックスを果たすために恋を求める老大家・木暮と、ある事情から刹那的な恋にのめり込む女子大生・光子。
二階には、光子の日常を覗くことに生き甲斐を見いだすサラリーマン・神崎と、3年前に突然姿を消した恋人を想いながらも半年前に別の男性からの愛を受け入れた繭。
その周りには、夫の浮気に悩む花屋の女主人・佐伯や、かつて犯した罪にとらわれつづけるトリマー・美禰、繭を見守る謎の美女・ニジコたちが。
一見平穏に見える木暮荘の日常。
しかし、一旦「愛」を求めたとき、それぞれが抱える懊悩が痛烈な哀しみとしてにじみ出す。
それを和らげ、癒すのは、安普請であるがゆえに感じられる人のぬくもりと、ぼろアパートだからこそ生まれる他人との繋がりだった……。
Amazonの解説より


ずっと気になっていた作家さん。
ようやく読む事ができました。
小暮荘に住む住人の淡々とした日常を綴っているのですが。
なかなか面白かったです。
他の本も読んでみたくなりました。


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山梨 桃娘
ご紹介するのがすっかり遅くなってしまいましたが。
先日、患者様のSさんから桃 を頂戴しました。

以前、『モラタメ.net』で当たった「クリーミースムース」をお分けしたのですが。
「美味しかったから、そのお礼に」と、お気遣いいただきました。
Sさん、ありがとうございます!

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なかなか自分では果物を買わないので、堪能させていただきました。
とっても甘くて美味しかったです!
 ゴチソウサマデシタ
Sさん、ありがとうございました。


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ローズガーデン
桐野夏生さんの本 



快楽の淵を覗きこんだ少女ミロ……

営業マンとしてジャカルタに赴任して2年。
博夫はミロから逃げようとし、しかしむしろ深く填まり込んでいく自分を感じていた。
すべては高校2年のあの日、庭に薔薇が咲き乱れる家のベッドでともに過ごした時から始まったのだ。
そこは彼女が義父と淫らなゲームに興じた場所。
濃密なミロの世界を描く短篇集。
Amazonの解説より


桐野さんの作品は、いくつか読んでいます。
村野ミロのシリーズも何作か読んだはず・・・
でも、こんな過去は知らなかったなぁ。
ちょっとビックリ。


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あぁ夏休み
 先週は夏休みをとっていて、あまりブログも更新できませんでした。
 今日から、また張り切って更新します!

 夏休みといえば。
 にゃんず を迎えて、早5年。
 すっかり南の島 にも行かなくなってしまい・・・
 
 毎日、読書三昧 。 DVD鑑賞三昧 
 ダラダラゴロゴロと、にゃんずと同じペースで過ごしていました。

 先週15日は、六郷の花火大会でしたね。
 去年は震災の影響で中止になったので、2年ぶりの開催。
 地元は、かなり盛り上がったのではないでしょうか。
 
 クローバー治療院が六郷土手にあった時は、仕事帰りの時間と花火を見に行く人たちの時間が重なって大変でした。
 人が多くて、ホームに上がれない程なんですよ。
 なんだか、懐かしく思い出しました。

 我が家のベランダからも、ちょっと見えるので写真を撮ってみました。
 花火の写真は難しいですね。
 たくさん撮しましたが、ちっとも綺麗に撮れませんでした。

 まぁ、雰囲気だけでも。

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 花火を見るために、ベランダを出たり入ったりしていたら。
 夜中に左右の腕を各3ヶ所、蚊 に刺されて痒くて目が覚めました。
 ムヒを何度も塗って、蚊取り線香 をつけて、ようやく眠れましたよ。 
 今年は、あまり蚊に刺されなかったので油断しました~
 夜の出入りは気をつけよう。。。


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ほったらかしの投資術
山崎 元さん 水瀬ケンイチさんの本 



エコノミスト山崎元とカリスマ投資ブロガーの水瀬ケンイチがタッグを組み、”最強の”投資法をレクチャー。
リスクを避け確実に資産を殖やしたいと願う人に最適の投資運用法「インデックス投資」。インデックス投資の仕組みと、なぜアクティブ・ファンドに比べて優秀なのか、理論面を解説し、初心者でもすぐに始められるよう手ほどきする。
各種インデックス商品ガイドもついた、最良の実践テキストにして決定版。
Amazonの解説より


この本は、たしか以前読んだ花輪陽子さんの本で紹介していた・・・?
図書館で予約してずいぶん待ったから、忘れてしまいました。
違っていたらごめんなさい。

この本の目的は、手間いらずで、同時に合理的なお金の運用方法を、「運用が趣味でも仕事でもない普通の人」に広く伝えることだ。

と、冒頭に書いてある。
インデックスファンドの投資のお話です。
初心者にもわかり易く・・・とのことでしたが。
まぁ、あまり興味の無い私には、「ぼんやりと」理解することができました。


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怒らないこと
アルボムッレ・スマナサーラ 



昨今では、怒って当たり前、ややもすると怒らないと不甲斐ないとでも言わんばかりです。
ブッダは、これに真っ向から反対します。
怒ってよい理由などない。
怒りは理不尽だ。
怒る人は弱者だ。
怒らない人にこそ智慧がある。
怒らない人は幸せを得る。
人類史上もっとも賢明な人は、なぜ怒りを全面否定したのでしょうか。
最初期の仏教であるテーラワーダ仏教の長老が、その真意を平明に解き明かします。
Amazonの解説より


以前読んだ、須藤元気さんの本で紹介していたので読んでみました。

本の中で紹介していた人のように、人に対してブリブリガミガミ怒りを放散するわけではないですが。
自分の中で、ふっと沸いた感情を「これの事?」と意識すると・・・
怒らないことって、意外と難しいと感じました。


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奇跡が起こる爪もみ療法
福田稔さん 安保徹さん 監修の本 



爪の生え際の両脇を指でギュッともむだけで多くの病気が改善する、医師考案の健康法。
高血圧、耳鳴り、糖尿病、冷え性、不眠に著効。
Amazonの解説より


以前、受講した『育爪』のセミナーで紹介してもらった本です。
手の爪の生え際にある両側の角を、反対側の親指と人差し指でギュッと強めにつまんで刺激するという健康法です。
薬指以外の爪を揉むことで副交感神経を刺激するので、ストレスが多くて交感神経優位になり自律神経の乱れからくる万病を予防したり癒したりしてくれるのだそうです。
薬指だけが交感神経を刺激することになるので、行わないほうがよいようです。

指によって、効能も違うようです。
中指が、耳鳴りや難聴に効くとか。
人差し指は、潰瘍性大腸炎やクローン病、胃・十二指腸海洋、胃弱に効くとか。
親指は、アトピーやリウマチ、喘息、ドライマウス、癌に効くそうです。

医師が考案したものなので、本にはなぜ病気が治るのか・・・など詳しく説明してあります。
病気別に、経験談と各専門医師からのアドバイスも載っています。
読んでいて、学校での、苦手な生理学の勉強を思い出しました。


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そなえることは、へらすこと。
山本ふみこさんの本 



与えられたものを、すべて生かすこと―。
そう自分と約束するだけで、工夫に満ちた日々が始まる!人気エッセイスト山本ふみこが震災のあとに見直した、モノに頼らない身軽な暮らし。
Amazonの解説より


エッセイストである山本さんの存在は知らなかったのですが。
たまたま本屋さんで手にとってみました。
片付けとか節約とか、シンプルライフについての本を書いている人のようです。
「片付けのコツは、持たないこと」と、小さい頃から母親にささやき続けられたようです。

震災後の、東京都内。
食料を買い占めに走る人々。
見たくないものを見てしまった・・・ というところから話が始まります。

私も、「断捨離」やら「ときめき」やらをせっせと読んで片付けをしていますが。
なかなか「これで終わり!」という状態にはならず。
知らず知らずに、また溜め込んだりしています。
また、身の回りの見直しを始めようかなって気分になりました。


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『モラタメ.net』ヘルシア五穀めぐみ茶 12本セット
以前にも、ブログでご紹介した『モラタメ.net』



いつもは、『モラ』っているので・・・
今回は、初めて『タメ』してみました。 

何を『タメ』しかたかというと。。。 

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ヘルシア五穀めぐみ茶です!
実売価格2,268円のところ、送料関係費945円を払って『タメ』すことができました。

ヘルシアは、CMで見ていると身体に良さそうなイメージでした。
HPをよく読むと。

高濃度茶カテキン飲料を継続飲用した結果、脂肪燃焼量が増加。

脂肪を消費しやすくしてくれるんだそうです。
毎日1本飲むといいらしいですよ。

身体にいいと聞くと、「なんだか飲みにくいのかな?」というイメージですが。
五穀(発芽玄米、大麦、とうもろこし、はと麦、大豆)の味が、香ばしくてスッキリしていました。
これは美味しい!
無理なく続けられると思います。

気になる方は、どうぞお『タメ』し下さい。 




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四十九日のレシピ
伊吹有喜さんの本 



熱田家の母・乙美が亡くなった。
気力を失った父・良平のもとを訪れたのは、真っ黒に日焼けした金髪の女の子・井本。
乙美の教え子だったという彼女は、生前の母に頼まれて、四十九日までのあいだ家事などを請け負うと言う。
彼女は、乙美が作っていた、ある「レシピ」の存在を、良平に伝えにきたのだった。
家族を包むあたたかな奇跡に、涙があふれる感動の物語。
Amazonの解説より


昨日、ブログに載せた「魂萌え!」と同じように伴侶に先立たれたお話ですが。
こちらは、残されたのが旦那さんのダーリン熱田。
娘さんの離婚騒動などもあって、四十九日までの熱田家のお話。

もう、最初から涙・涙のお話でした。
いいお話だったなぁ。
この作家さんの本を、他にも探してみようと思います。


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魂萌え!
桐野夏生さんの本 



ささやかな<日常>に、豊饒な世界を描き出した、再生と希望の物語。
夫婦ふたりで平穏な生活を送っていた関口敏子、59歳。63歳の夫・隆之が心臓麻痺で急死し、その人生は一変した。
8年ぶりにあらわれ強引に同居を迫る長男・彰之。
長女・美保を巻き込み持ちあがる相続問題。
しかし、なによりも敏子の心を乱し、惑わせるのは、夫の遺した衝撃的な「秘密」だった。

『OUT』や『柔らかな頬』、『グロテスク』同様、世間という荒波を、揺らぎながら漂流していく主人公。
これまでの作品のような犯罪は出てこない代わりに、人々の日々の細部が、丹念につづられていく。

「これから先は喪失との戦いなのだ。友人、知人、体力、知力、金、尊厳。数えだしたらキリがないほど、自分はいろんなものを失うことだろう。老いて得るものがあるとしたら、それは何なのか、知りたいものだ」(本文より)
たったひとりで、老いと孤独に向き合うことを決意する主人公。
世間と格闘しながら、変貌を遂げていく敏子の姿は、読む者に大きな希望を与えてくれる。
私たちが生きる、ささやかで儚い日常という世界を舞台に、著者の新たな代表作が誕生した。
Amazonの解説より


旦那さんに先立たれた敏子のさんのお話。
夫に依存して専業主婦でのんびり過ごしてきた女性が、夫の死後に様々な問題に向き合っていくお話。
敏子さんの変化が面白かったです。


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旅のいろ
北方謙三さんの本 



聖女か魔女か。
卓抜した経営センスで破綻会社を再建し、名もなき映画監督や料理人に一夜の成功と限りない快楽をもたらす女、聖子。
しかし彼女に関係した男たちには必ず、破滅か死が訪れる。
毀れゆく者たちを見送った弁護士風間もまた、彼女の樹海に足を踏み入れるが!?性の深淵を描ききる男と女のミステリー。
Amazonの解説より


北方さんの本、久しぶりに読んだけど。
やっぱり面白いです。
また探して読んでみようかなと思います。 


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【ガーデニング】収穫日記⑫
 今年のガーデニングを始めて、早3ヶ月。
 最近、めざましい成長は見られませんが・・・
 毎日せっせと水遣りに励んでいます。

 まずは、「ミョウガ」から 

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 色が変わってしまった葉っぱや、伸びすぎた葉っぱを剪定しました。
 少し、スッキリ 

 次は、「パプリカ」 

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 私のなかでは、パプリカは「緑」→「黄色」→「赤」と熟していくと思っていましたが。
 黄色は黄色。 
 赤は赤・・・なのでしょうか??
 熟すのを待つ間に、黄色いパプリカが少し旬を過ぎてしまったような?

 次は、「ししとう」と「オクラ」 

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 「オクラ」は、順調に育っています。

 次は、「キュウリ」 

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 毎日、ちょいちょい剪定して、風通しがよくなるようにしています。
 うどんこ病の防止です。

 次は、「クワズイモ」 

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 新しい葉っぱが、あっという間にひろがりました。

 次は、「ローズマリー」と「しそ」 

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 先日、鶏もも肉を煮込んだ時に久しぶりに「ローズマリー」を使用。
 いい香りでした。
 
 次は、「ゴーヤ」 

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 今年は、思ったよりも葉が広がりません。
 栄養が足りないのかと、2週に1度肥料をあげているのですが・・・
 最初の土が、使い回しだったからいけなかったかな。

 本日の収穫 

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 少し小ぶりな、熟しすぎた「ゴーヤ」と「ししとう」
 


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大雨洪水警報
 今日は、お昼前から大荒れのお天気でしたね~ 
 朝の通勤時間帯には、どんよりとした空模様だったので通勤の足 は大丈夫だったようですが。
 お仕事で外を歩く方々には、大変なお天気だったのではないでしょうか。

 私も、朝から洗濯をしたはいいけど・・・
 ベランダに出してみたり、部屋干ししてみたりを繰り返していましたが。
 11時過ぎに、「東京23区東部 大雨洪水警報」がニュース速報で流れたのを機に、部屋干しに落ち着きました。

 それに。
 東京蒲田方面の空が、こ~んな感じ 

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 わかりますか?
 「今、雨降ってるでしょ?」って感じが。
 スゴイなぁと思って写真をパシャパシャ撮っていたら。

 20分もしたら、「今度は、武蔵小杉方面が大雨だ!!」って空模様に・・・
 そうこうしているうちに、我が家のてっぺんからもバケツをひっくり返したような雨が!!
 カミナリ  もゴロゴロなって、ビクビクしながら猫とウロウロしていました。

 ザッと降ってくれた雨のおかげで、少し風が冷たくなって過ごし易くなったけど・・・
 こんなスコールみたいな大雨で、被害は大丈夫だったでしょうか。
 お帰りの足もと、どうぞお気をつけて!


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ストロボ
真保裕一さんの本 



キャリアも積んだ。名声も得た。だが、俺に何が残されたというのか。過ぎ去った時、遠い出会い、苦い別れ。閃光が灼きつけたせつない記憶。50歳のカメラマン喜多川の脳裏によみがえる熱き日々を描く連作小説。

走った。ひたすらに走りつづけた。いつしか写真家としてのキャリアと名声を手にしていた。情熱あふれた時代が過ぎ去った今、喜多川は記憶のフィルムを、ゆっくり巻き戻す。愛しあった女性カメラマンを失った40代。先輩たちと腕を競っていた30代。病床の少女の撮影で成長を遂げた20代。そして、学生時代と決別したあの日。夢を追いかけた季節が、胸を焦がす思いとともに、甦る。
Amazonの解説より


プロのカメラマンの物語。
50代から、40代、30代、20代と遡っていく連作小説。
私が気に入ったのは、やっぱり「遺影」かなぁ。


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螺鈿迷宮
海堂尊さんの本 



この病院は、あまりにも、人が死にすぎる――
日本の医療界を震撼させた「バチスタ・スキャンダル」から一年半。
その舞台となった東城大学に医学生として通う天馬は、留年を繰り返し既に医学の道をリタイア寸前だった。
ある日、幼なじみの新聞記者・葉子から、碧翠院桜宮病院に潜入できないかと依頼を受ける。
東城大学の近隣病院である桜宮病院は、老人介護センター、ホスピス施設と寺院を一体化させた複合型病院であり、終末医療の最先端施設としてメディアの注目を集めていた。
しかし、その経営には黒い噂が絶えないという。
天馬は葉子の依頼を受け、看護ボランティアとして桜宮病院に通い始める。
そのうちに、奇妙な皮膚科医・白鳥と看護師・姫宮と出会うことになり……。
Amazonの解説より


以前にも読んだことがある本ですが。
最近、ちょっと話題にあがったので・・・ 再読してみることに。
その人にとっては、「説明が長い?クドイ?」という評価だったのですが。
再読しても、私にとっては「やっぱり面白いじゃない
こればっかりは、好みだから仕方ないんでしょうね~ 


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私が書いてます

cloverchiryoin

Author:cloverchiryoin
JR南武線平間駅から徒歩5分。
ボディとハンドのケアをおこなう自宅サロンです。
国家資格を有する施術者によるソフトな矯正とマッサージで骨格のバランスを整えるボディケアと、ジェルやマニキュアで疲れた爪を健康なクリアネイルに育てるハンドケアをやっています。
サロンのお知らせや、身体にいいこと、試したこと、普段の生活、猫のことなどを綴ってみたいと思います。

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